20th anniversary

 

弊社、株式会社ジャバテルは

 

創業第二十期、設立第十期を迎えました。

 

これからも変わらず、お引き立てよろしくお願い申し上げます。

 

代表取締役 佐々木 宏至

 

Analog高解像度カメラ HD-TVI 3.0 ワンケーブル開始

同軸ワンケーブルでフルHD映像がご利用いただけます。つまり、既設アナログのインフラそのままで、高解像度高画質に低コストアップグレードできます。

NVRアプライアンス利点とおりです。
 低コスト
 セットアップ時間が僅か
 知識最小で可能
 単純な機能により、低コスト労務費
 簡単なトラブルシューティング
 ソフトウェア保守費用不要
 小規模カメラ展開簡単

nvr.jp 主たる製品群

  1. Hikvision NVR/DVR
  2. Planet NVR/DVR
  3. Javatel NVR/DVR
  4. Javatel PCサーバー/ワークステーション

 ジャバテル取扱い製品群

  • 監視カメラ ネットワーク ソフトウェア ( Security Center / Omnicast / Docokame@VSS Docokame@VMS )

どこカメ Docokame@VSS PC NVR

当社のDocokame@VSSは従来の組み込みタイプのNVRでは実現できない高度な機能を豊富に提供します。

ブロックの玩具を連結するようにシステムの構築が可能です。

1) 圧倒のカメラサポート数と自動登録能力

2) 高性能なインテリジェント動体検知とプリポスト録画

3) 自在な遠隔監視能力

4) 強力な分散配置と統合機能

5) MOXA社 RTUとの連携など

6) 多彩なOSサポート Windows Linux (intel & ARM) Mac_OS Android

あなたのMACでも、ノートPCでもご利用いただけます。

専門的な知識が無くても、リモートインストールプランで本格的なカメラセキュリティがご利用頂けます。  監視カメラの工事屋さんにも安心の完全リモートインストールサービス。

近日詳細。


ハイクビジョン社の真骨頂は何といっても、品質が良くて安いのイメージです。 小規模システムにはお勧めです。

特にスマホからのアクセスは良くできています。

ライブ、録画再生、音声にも対応、アラーム受信など


Hikvisionで仕様を満たさない(主にアラームIOや双方向音声、広範囲なマルチベンダなど)利用方法で推奨してきました。この製品は台湾で開発製造され、OEMとして国内でも数社が別ブランド販売しています。


VMSソフトウェア利点。
 独自ハードウェア選定可能
 規模増大に対し拡張性が高い
 圧倒的なインターラクティブ、イベントアクションメカニズム
 VMSハードウェア縛られない
 ハードウェアコスト抑制
 最上位ベンダー最適オプション
 効果的な大型カメラ展開
 あらゆる、ITリソース、IoTとの連携

2001年ジャバテルは日本で本格的なVMSを提供を開始したパイオニアとして圧倒的なノウハウを蓄積しています。NVRとの比較ではその違いは歴然としています。


VMSが利用できるサーバースイート

清音ミニタワー

清音1U

清音2U

2U 96TB

3U 128TB

4U 288TB


NVRとVMSの機能別徹底比較

比較対象

NVR/DVR

VMS


録画

OSのファイルシステムに依存しているだけなので、記録は二種類しかいない。 1)連続録画 2)間欠録画(スケジュール、モーション検知、手動、アラーム)

連続録画している状態でモーション検知録画は定義できない事が一般的。ブックマークも殆どの場合サポートされていない。

OSのファイルシステムに依存しているのは同じだが、VMSではデータベース(DB)を使用することが一般的。

記録容量の節約としてなら、間欠録画は可能だがVMSでは連続録画をしながら、各種イベントをDBに記録する。 ブックマークは当然の機能。 日本製と称している国内のVMSではDBのまともな実装を見たことが無い、要するにNVRのレベル。



再生(プレイバック)

レスポンスはファイルシステムにのみ依存の為悪い。H.264では逆再生がキーフレーム単位のみ。検索年月日時分以外は使い勝手が悪い。秒指定は出来ないものもある。

 

DBベース経由でのアクセスである為、詳細なメタデータ検索が可能であり、秒の単位で正確にアクセスできる。

H.264の逆再生でもきめ細かな再生が出来るものもある。日本製と称している国内のVMSでは実装を見たことが無い、要するにNVRのレベル。



タイムシフトプレイバック

見たことが無い

 

ライブ画面でタイムバーを操作するだけで、自由に過去にタイムワープして再生ができる。 日本製と称している国内のVMSでは実装を見たことが無い、要するにNVRのレベル。



アラーム検索とプレイバック

センサーアラーム録画した場合を想定する。

センサーは四つあり、それぞれ①②③④とする。

保安要員は③のセンサーが過去一週間でどれだけアラームを出したか調べたいとする。 しかし、③を検索する機能はNVRには無いのである。 ③がどのカメラに割り当てられているかを知っている必要がある。 その対象カメラの録画の頭出しを調べる事しかできない。

もっと致命的な事はセンサーの発報の10秒前の映像を見たいとしても記録されていない。 殆どのNVR/DVRは常時録画で運用するのが一般的なのである。 センサー連携などはほとんど使われていない。PlanetやHikvisonの最新のモデルはプリポストレコーディングをサポートしている。

条件はNVRと同じだが、単に③を検索すると③のアラーム発報のリストが出てくる。これをクリックするだけで事前定義された映像が単独でも複数なら同期して再生される。

10秒前の映像も当然タイムシフトして確認可能なのは言うまでもない。

日本製と称している国内のVMSでは実装を見たことが無い。



NVRとVMSの比較、山ほどの続きを見る。

日本は先進国では異常なほど、中大規模でもNVRが選択されています。

 

理由、歴史的にタイムラプスレコーダー(VHS/ベータマックス)が世界市場を席巻した。 それは家電メーカーまたは家電部門が実権を握った。 その後のハードディスクを使用したレコーダーも家電メーカーまたは家電部門が実権を握った。 その間に諸外国ではセキュリティ要件が高度なIT水準の領域に達して現在に至っている。 日本でも水と安全はただは神話となりつつあるが、その要求水準はIT領域にはなっていない。 いまだに事後検証主体となっている。

 

次の理由は本当に深刻で日本のVMSが余りにもチープなのに殆どの人があれをVMSと思っている。 そういう比較ならNVRの方がまだ、まともだと思われている。 

Hikvisionが本格的な参入を日本で開始したシンボル的なプロジェクトです。世界的な記事になった導入事例 ジャバテルによるインテグレーションです。

2011年、Hikvision ハイクビジョンの1chエンコーダー 60台とGenetec社のOmnicastにより京都大学の桂キャンパスのセキュリティーを更新しました。 2015年現在までトラブルなしで連続稼働しています。

Javatelのソリューション構築技術を世界的に発表しました。

 

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